週末のレビュー

海外サッカーの話題中心に翻訳してます

激しさを増すプレミアリーグのタイトルレース、トッテナム、試合終盤エリクセンのゴールでマンチェスター・シティに勝利―海外の反応―

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  1. 2016/02/15(月) 09:11:55|
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不調に沈むビッグクラブ対決、マンチェスター・ユナイテッドはチェルシーと痛み分け―海外の反応―

ファン・ハール、辞任を否定 チェルシー戦の引き分けに手応え

マンチェスター・ユナイテッドは28日、プレミアリーグ第19節でチェルシーと対戦し、ホームで0−0と引き分けた。ルイス・ファン・ハール監督は、辞任はしないと語っている。

前節ストーク戦に敗れたユナイテッドは、監督交代が噂されている。チェルシー戦では引き分けたものの、これで公式戦8試合勝利なし。厳しい状況であることは変わっていない。

GOAL

↑えっマジ?

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  1. 2015/12/29(火) 07:18:24|
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長谷部、乾所属のフランクフルトのサポーターがイングランドの悪ガキ軍団リーズとフレンドリーで乱闘へ―海外の反応―


長谷部ら所属のフランクフルト、練習試合でファンが乱闘騒ぎ 25名が逮捕


現地時間21日にオーストリアのオイゲンドルフで行なわれた、長谷部誠と乾貴士所属のフランクフルト(ドイツ)とリーズ(イングランド2部)の親善試合で、ファンによる乱闘事件が起きていたことが分かった。この事件で25名の逮捕者と、警官2人を含む7名の負傷者が出ている。

 警察の発表によれば、フランクフルトのファン約50名がスタジアム入場口に殺到し、セキュリティースタッフが負傷。2対1でフランクフルトが勝利した後、ピッチで両チームのファンが乱闘を起こしたとのこと。

 警察は双方のファンを引き離すため、催涙スプレーを使用。なお、捜査は継続中だが、逮捕されたファンはすでに帰宅している。

 地元当局によると、観戦者は1100名で、そのうちフランクフルトのファンが300名、リーズのファンが450名だった。(STATS-AP)

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  1. 2015/07/23(木) 11:59:46|
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岡崎所属レスター、新監督に名将クラウディオ・ラニエリを招聘―海外の反応―


岡崎所属のレスター、新監督はラニエリ氏 チェルシー時代は「ティンカーマン」との声も…



 岡崎慎司が所属するレスター(イングランド)は現地時間13日(以下現地時間)、新監督にクラウディオ・ラニエリ氏(63)を招聘したことを発表した。契約期間は3年。

 レスターは昨季、2011年11月から指揮をとっていたナイジェル・ピアソン前監督のもと、終盤の9試合で7勝を挙げる驚異的なラストスパートを見せ、降格圏と勝ち点6差の14位でフィニッシュ。プレミアリーグ23年の歴史に残る残留劇を演じた。

 しかし、新シーズン開幕をおよそ5週間後に控えた6月末に、首脳陣との間に「根本的な意見の相違」があるとして、ピアソン前監督を解任し、後任を探していた。

 新指揮官に就任したラニエリ監督は、2000年から04年までチェルシー(イングランド)で指揮をとったことがあり、その後はバレンシア(スペイン)、パルマ、ユヴェントス、ローマ、インテル(以上イタリア)、モナコ(フランス)の指揮官を歴任。最近ではギリシャ代表指揮官を務めていたが、EURO2016予選でフェロー諸島に敗れるなど結果が振るわず、昨年11月に解任されていた。

 ラニエリ監督は「多くのビッグクラブやトップリーグで仕事をしてきたが、チェルシーを去って以来、再び世界最高リーグで働く機会を夢見ていた」と、11年ぶりのプレミア復帰に喜びを表した。

 チェルシー時代にはメンバーを積極的にローテーションする起用法から「ティンカーマン(こねくり回し屋、下手な修理屋)」とも揶揄された。それでも、レスターのアイヤワット・スリヴァッダナプラバ副会長は「この世界での功績や、イングランドサッカーにおける知識、世界最高の選手たちを率いた成功体験により、彼は候補者として際立った存在になった。そして彼の野心は、我々のそれを映し出しているかのようだ」と、指導者歴30年と豊富な経験を有するラニエリ監督の手腕に期待を寄せている。

 同監督は13日に、プレシーズンキャンプを行なっているオーストリアへと出発し、そこでチームと初めて顔を合わせる。8月8日に控えるサンダーランドとのプレミア開幕戦に向け、レスターはようやく指揮官が決定した。(STATS-AP)

※レスターのサポーターフォーラムからピクってます

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  1. 2015/07/14(火) 12:13:13|
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スターリング、マン・シティ移籍強行か?プレシーズンツアー帯同拒否―海外の反応―

スターリングがマンC強行移籍へ プレシーズンツアー帯同を拒否

「タイ、オーストラリア遠征にはいかない」

 リバプールのイングランドFWラヒーム・スターリングはプレシーズンツアーの帯同を拒否し、マンチェスター・シティへの移籍を強行しようと画策していると、英地元紙「デイリー・メール」が報じている。
 
 シティは若きイングランド代表FWに2度オファーを出している。1度目は3500万ポンド(約66億円)、2度目は4000万ポンド(約75億6000万円)という高額オファーを出したが、リバプール側はこれを固辞。移籍金を5000万ポンド(約94億5000万円)に設定しているという。
 
 リバプールの慰留の方針に対して、スターリングはプレシーズンツアーへの帯同を望まないと、すでにクラブに伝えたという。これまでに、大幅給与アップの盛り込まれた契約延長オファーを2度も固辞したスターリングは、リバプール退団を確実視されている。クラブの規律を乱す行為をあえて選択することで、シティ移籍を強行的に成立させる意図があるのではと、リポートされている。
 
 リバプールは、来週13日からプレシーズンが始動。翌14日にはタイ・バンコクへと渡り、アジアとオーストラリアを回るツアーをスタートさせる。リバプールは昨季6位で欧州チャンピオンズリーグ出場権を獲得できなかった不振脱却に向け、イングランド代表MFジェームズ・ミルナーやブラジル代表FWロベルト・フィルミーノら積極補強を敢行している。その一方で、今季リバプールのユニホームを着たスターリングの姿を見る可能性は低そうだ。



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  1. 2015/07/08(水) 13:59:03|
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