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香川に追い風?逆風?マン・ユナイテッド監督の有力候補ファン・ハール―その男の戦術と哲学―海外の反応―

個人的にイングランド以外の海サカ事情にかなりうとく
ファン・ハール自体、名前聞いたことがあるなぁぐらいの感覚だったんですが
レッドカフェに面白そうなスレが立っていたので翻訳してみました

Van Gaal - Philosophy & Tactics
(ファン・ハール―哲学と戦術)です



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最初のファン・ハールの言葉の引用の時系列がバラついているので少し読みづらいかもしれませんが…
ファン・ハールの哲学とレッドカフェの反応をお楽しみください!



・もうファン・ハールに関してのスレはいくつか立ってる事は知ってるんだけど
それらは彼の性格だったり、他に可能性のある候補監督だったりの話に話題が流れちゃってる気がする
だから彼の哲学だったり、起用しているシステム、戦術をフィーチャーした
スレを立ててみても面白いんじゃないかって思ったわけさ

今日、俺はファン・ハールって男を学習する事を楽しんだ
だから今日、俺が学んだ事をこの掲示板のみんなと共有する事が出来たらって思うよ

下記の引用がファン・ハール自身の言葉だ、この言葉を聞いて君は彼をどう解釈する?

1.人々はファン・ハールシステムについて話題にします
 あなたはこれをどう定義づけしますか?※2008年の記事


それはシステムというより哲学と呼ぶべきでしょう
システムだったら、その時私が抱えている選手達によります
アヤックス時代は4-3-3でプレーしていましたし、バルセロナでは2-3-2-3
またAZでは4-4-2でプレーしていました、かなり柔軟です
ただし哲学は一貫して変わる事はありません


1.その哲学を説明していただけますか?また、あなたはどんなチームでもその哲学を実行する事が出来ますか?
※2008年の記事


全ての起こり得る可能性がある状況下で実行できるとは思いませんが、正しい物事の見方をする必要があります
選手が監督の事をどのように見るかにもよりますし、また逆に監督が選手をどのように見るかにもよります
監督はチームの核として構える必要もありますが、色んな事を偏見に染まらず見る事も大事です、まぁ選手もそうですが
全員が一致団結して共通のゴールに向かう必要があるのです
戦術的なフォーメーションを準備する事は不可欠です
全ての選手達は自分がどこに立っていなければならないのか知らなくてはなりません
なぜ相互理解が必要なのかと言えば、チームには絶対的な規律を通して動く必要があるからです
これは22人の男達によって行われるスポーツで、11人の敵がチームとしてプレーしています
個々それぞれが、誰を倒さなければならないかを知る必要がありますし、チームメイトを助ける為にそこのポジションにいなくてはならないのです

2.バイエルン時代※2010年の記事

バイエルンはとても魅力的にプレーしています
私達はいつも攻撃のチャンスを伺っていて、相手に信じられない程のプレッシャーをかけています
私は自分流のやり方を持っており、それを変えるつもりも無ければ変えたいとも思いません
私のやり方とはシステムよりもフットボールの哲学に基づいた物です
システムは選手によって変えています
アヤックス時代は4-3-3、バルセロナ時代は2-3-2-3、AZでは4-4-2、でも哲学は決して変えません

3.4.選手の扱い方※2013年の記事

チーム戦術を話す時チーム全員の前で話をします
試合の準備をする時、先発の11人をコーチングします
とても個人的に指導します、選手のすぐそばでですね
私は選手達の中に入り込もうと試みるんです
私のやる事、話す事全ては選手達のモチベーションを上げるためです
彼らをより良くするため、私は彼らのより良いパフォーマンスを引き出す必要があります
選手達に言います
"君達により良い選手になる為の道具を渡してあげよう"
個人的にではなく、別に怒ってる訳でも、意地悪で言ってる訳でもありません
私は選手達に改善の余地がある事が分かるのです
そして私は全ての選手達に私があなた達をどういう風に使いたいのかを説明します


5.あなたのオランダ代表とバルセロナを比較して※2013年の記事

私達はいくらかのスペースを創り出したいと考えています
選手達を引き気味にプレーさせ相手ディフィンスラインの後ろに出来たスペースを出来るだけ簡単にポゼッション出来るように準備します
そして、一旦そのチャンスが来たら、そのディフィンスラインの後ろのスペースをロッベン、ナルシン、レンス、スハーケン、そしてファン・ペルシといった選手で攻め込みます
最近の敵相手に私達はその戦術を施行しているのです

例えばアンドラ―このチームと戦う時、私達はピッチの後方まで彼らを追い回しました
そして私達はあまりにも早くボールを奪いすぎてしまいました、結果として利用出来るスペースを失ってしまったのです
そしてルーマニア―この試合を戦う時、私達はかなり深く引く事を心がけました
その戦術は効果的でしたね
私はこれを"誘い込むプレッシャー"と呼んでいるんです
AZ時代もこの戦術を使っていたのですが、誰も認めてくれはしませんでした
みなさんはいつも私達はとても攻撃的だとおっしゃいます、そうではありません
いったんボールを持つと私達は素早く相手に襲い掛かりますよ、確かに
でも私達は攻撃より先にスペースを創る仕事を行うのが一番最初です
これはどうやらバルセロナの戦術と私がオレンジ(オランダ代表)に求める理想的なプレーのわずかな違いのようです
バルサの選手達のパス回しは技術的に完璧です
彼らは対角線上最大10mの所でプレーし、それから後ろに戻す、もしくは別サイドに展開する
私は最寄り駅を迂回しゴールをよりダイレクトに狙う方法を信じています
まず最初にスペースを誘い込み、そのスペースを素早く、抜け目の無いアクションで利用するのです
これは私の目にはより面白く、より効果的に映りますね
バルサはあまりにも早くボールを奪いたがり、高い位置でプレスをかけに行きます
そしてそれをやる事によって、相手ディフィンスラインに利用すべきスペースを全て吸収されてしまうのです
彼らが勢いを持った、何人かのワールドクラスの才能を持ってるにしても
私の目には退屈に映ります
オランダ協会は私にオランダ代表を発達もしくは再発見をしてオランダ代表のスタイルを構築させて欲しかったようです
バルサの真似事を期待していた訳じゃありません


6.トップチームにはどんな特徴が必要だと考えられますか?※2009年の記事

まずは、選手達…個人の質が高くないとなりません
フットボーラーとしてだけでなく、人間としてですね
それはとても重要ですよ
チームとして戦う必要があるわけですから、個人で戦うわけではありませんよね
それからフットボールの哲学、フットボールのやり方を上手く表現できるような素晴らしいコーチ
そして11人の選手達はそれをピッチの上で表現しなくてはなりませんね


6.10番に関して※2009年の記事

現在、私達はセカンドストライカーを採用しています、はっきり言って守備的にはチームに何ももたらしません
ただ現在のエールディビジ(オランダリーグ)の中ではそれでもチームを安全に運営できています
守備的な局面ではセカンドストライカーにも守備を手伝ってもらうと助かるんですが、でも彼には得点をあげるという大事な役割が与えられています
そうです、彼は得点をあげないといけない人間なのです
だからこそ私たちの10番は20ゴールを上げることが出来るのです
リトマネンはいつも20-25ゴールを決めます、ベルカンプはいつも20-25ゴールを決めます
ストライカーのポジションじゃないのに…
それは彼らに自分の為にプレーする事を許しているからなのです

>10番を下げてみては?

好みませんね、10番の選手には常に相手の守備的な中盤の後ろにいて欲しいです
10番がいるから相手には守備的な中盤のラインが必要になってくるし
ストライカーがいるから相手には守備のラインが必要になってくるのです
私たちの10番を守備の為に戻らせたら彼らの守備はとても簡単な物になるでしょう
ディフィンスの4人の選手でさえ簡単に押し上げる事が出来るようになるでしょう
だから10番の選手は10番の位置にいなくてはなりません
そしていつも相手ディフィンスに近づきすぎてはなりません、彼は彼自身で彼の事を守らなければならないからです
まずは中盤の守備ラインに近づき、フリーなスペースが出来たらそこに飛び込むのです


Sources
[1]http://www.fifa.com/world-match-centre/news/newsid/667/683/index.html
[2]http://www.theguardian.com/football/2010/may/16/louis-van-gaal-bayern-munich
[3]http://dutchsoccersite.org/the-big-lvg-interview-pt-1/
[4]http://dutchsoccersite.org/the-big-lvg-interview-pt-2/
[5]http://dutchsoccersite.org/the-big-lvg-interview-pt-3/
[6]http://jeddavies.co.uk/wp-content/uploads/2014/04/Louis-Van-Gaal-interview.pdf



以降、レッドカフェの反応

・いいスレ
思ったんだけど、彼ってハイプレス信者なの?


・トータルフットボール
キャプテンは?ペルシ?


・素晴らしく有益な情報が詰まっている、いいぞOP


・素晴らしい仕事OP
そんなにファン・ハールについては詳しく知らない
もし彼がファン・ペルシの最大限の力を後2年間引き出す事が出来たら
ユナイテッドはしばらく良いフットボールをしそうだ

彼を選ぶって選択はまぁまぁの選択だけど
もっとフレッシュな発想の詰まった現代的な監督を探すべきなんじゃねーかとも思う
クロップ、シメオネ、コンテなんかが並んだショーケースの中から
誰か一人盗んできて欲しい


・マタをストライカーの後ろに置こうってのは彼は好みそうに無いね
ルーニーをそのポジションに置きそうだ



>彼の哲学って奴は、ルーニーの頭にはちょっと複雑すぎるんじゃないか?
マタの知性とルーニーより優れた英語力は彼を有利にするって俺は思うね


>そもそもストライカーの後ろに選手を配置しない監督なんじゃないかなぁ
多分バルサのような4-3-3を起用するだろうさ
中央に一人のMFを置いて少し前目に2人のMFを配置
一人のストライカーと両脇に2人の選手を配置



>>ファン・ハールも言っての通り、フォーメーションは柔軟に対応するさ
 でも彼は10番の男は絶対に後ろに下げさせないみたいだね
 シーズン20-25ゴールをあげさせる為にさ



選手達に言います
"君達により良い選手になる為の道具を渡してあげよう"
個人的にではなく、別に怒ってる訳でも、意地悪で言ってる訳でもありません
私は選手達に改善の余地がある事が分かるのです


>彼がもし俺達の監督になったらアシュリー・ヤングと話してもらわなくちゃならない事がうんとある


>>移籍マーケットで一番ヤングに合うチームはどこかって事についてか?


・もし彼が就任したらマタは眉をひそめるだろうさ


・それじゃ、なぜ彼の哲学と戦術とやらが2年目のバイエルンで挫折したのはなんでなんだぜ?
結構マジで質問



>怪我、彼らは控えメンバーに十分な選手を用意していなかった
そして選手の怪我がバイエルンに襲い掛かった

ミュラーとゴメスはいつも得点のプレッシャーに覆われていたし、守備ラインも苦戦していた
ドルトムントも素晴らしいシーズンを送っていた、確かバイエルン相手に2回勝利したね
開幕してからの10試合で彼らはたった15ポイントしか獲得できなかった

そのシーズンバイエルンが失っていた選手
ロッベン18試合
コンテント9試合
リベリー8試合
クロース7試合
バトシュトゥバー7試合
アラバ7試合


私達はいくらかのスペースを創り出したいと考えています
選手達を引き気味にプレーさせ相手ディフィンスラインの後ろに出来たスペースを出来るだけ簡単にポゼッション出来るように準備します
そして、一旦そのチャンスが来たら、そのディフィンスラインの後ろのスペースをロッベン、ナルシン、レンス、スハーケン、そしてファン・ペルシといった選手で攻め込みます
最近の敵相手に私達はその戦術を施行しているのです

例えばアンドラ―このチームと戦う時、私達はピッチの後方まで彼らを追い回しました
そして私達はあまりにも早くボールを奪いすぎてしまいました、結果として利用出来るスペースを失ってしまったのです
そしてルーマニア―この試合を戦う時、私達はかなり深く引く事を心がけました
その戦術は効果的でしたね
私はこれを誘い込むプレッシャーと呼んでいるんです
AZ時代もこの戦術を使っていたのですが、誰も認めてくれはしませんでした
みなさんはいつも私達はとても攻撃的だとおっしゃいます、そうではありません
いったんボールを持つと私達は素早く相手に襲い掛かりますよ、確かに
でも私達は攻撃より先にスペースを仕事を一番最初に行うのです


>この辺の話を読む限り、彼はハイプレス信者って感じじゃないみたいだ
彼のロジックは素早いカウンターアタックを寵愛する伝統的なマン・ユナイテッドファンの心をくすぐりそうだね


・4-3-3でマタ、ルーニー、ペルシを前線に
それから香川とCDM(キャリック/フェライーニ)、新しいCDM
いけるさ……


・ヤングみたいなタイプの選手は実際の所ファン・ハールみたいな監督の下で覚醒するんじゃね
こういうボーっとしたタイプの選手は
"てめえっ、聞いてんのかぶっ殺すぞコラッ!!"タイプのコーチの下ではシャキッとするもんだよ


・もし彼が2人のワールドクラスのストライカーを抱えていたら4-4-2でプレーしそうなもんだけど
そうじゃなきゃ明らかに彼は4-3-3を好んでいるように見えるね
そこについて考えると、
ルーニーとペルシの前線vsルーニー/ペルシとマタ+香川
この辺の前線が彼の考える最強の布陣になるのかな?
もし後者を選ぶとしたら彼がルーニーもしくはペルシを外せるのかどうかが興味深い
それともどちらか一人を左ウィングの位置で起用すのか…

個人的には彼が4-3-3を選択して
マタ/香川(もしくは両方)を前目の中盤で起用するんじゃないかなって気がしている


>どっちのフォーメーションを起用したとしても、彼はストライカーを前線に貼り付けさせて
相手ディフィンスラインを押し込んでおきたいみたいだね
そして彼は守備的MFラインとディフィンスラインで選手をプレーさせて出来たスペースを有効活用させる
彼はこのプレーをする選手に得点力を期待している
またストライカーが下がらないと同時にストライカーを追い抜いて前線に飛び出す選手を好む傾向があるようだ
その役割を担う選手が誰になるのかも興味深いね
香川とマタは技術的に他より優れていて、ポゼッション時に有効
相手チームは彼等のプレー相手に自分達の組織をいつもスダボロにされちゃう
ただし得点能力といえばルーニーに分がある
俺はファン・ハールが選んだ先発なら安心して見ていられるだろうな


・外国籍の監督がルーニーをどういう風に扱うのかが楽しみだよ
彼は新鮮な目で見られる必要があるし
最近の守備に追われるルーニーとは別のルーニーになるんじゃないかって気がしているんだ


・ファン・ハールのウィンガーの哲学を知っている?
彼が好む4-3-3フォーメーションって奴を見ていると
俺は彼が得点能力のあるウィンガーを好むんだろうなって気がしてくるよ
現在のリバプールのスタイルが近いのかな?
もし彼が得点能力のあるウィンガーを起用しようってんなら問題が一つ
うちらにはそんな選手一人もいませんよってこった
ウェルベックが前線の左やら右やらで起用された時、奴のゴールやアシストはいつだって哀れだ
ナニはここ何年かと同じレベルの選手なんかじゃない
バレンシアも得点力のあるウィンガーなんて呼べるような選手なんかじゃない
ヤングに関しては話もしたくない
俺が思うにファン・ハールは2人の違ったタイプのウィンガーを起用するんじゃないかな
クラシックなウィンガー(ヤング、バレンシア、ナニ)
プレーメークを得意とするウィンガー(香川、マタ、ヤヌザイ)
俺達全員がうちらのプレーメークを得意とするウィンガーは
うちらのクラシックなウィンガーより大分優れている事を知っている

でもファン・ハールがこれらの選手達を好まなかったとしたら
俺達は今夏、深刻なショッピングをする事になるな


・はっきし言ってウェルベックのアシストを創る仕事ってのになんの魅力も感じない
彼の魅力はスピード、パワー、テクニック、得点能力、ドリブルなんかが魅力の選手だよ
でもってストライカーとしての彼を考えると、俺の目にはあまりにも多くのチャンスを駄目にしているように見える
彼が少ないチャンスを無駄にし続けるのを本当に腹立たしく見てるよ
香川やマタ、ヤヌザイよりゴールの可能性があるのは確かだ
でもこの3人の選手の方がプレーメークとアシスト能力の方が遥かに魅力的だ

俺だったらこの3人を絶対ウェルベックより優先させて起用するね



>ウェルベックには素晴らしい技術に恵まれた選手だ
ファン・ハールのような優れた監督は、彼の能力をうまく引き出す事が出来ると思うよ
ウェルベックは決して、ファン・ハールの新しいクライフェルトにはならないだろう
でも彼の4-3-3システム
トータルフットボールの中で彼の才能からたくさんのオプションを引き出すだろうって確信している

マタ/香川はファン・ハール政権下でリトマネンの役割を担うだろう


・うーーん、ここまで読んだ所で来シーズン俺達が見そうなのは
 キャリック 新しいCM
ウェルベック マタ 香川
     ペルシ
こんな感じか?そりゃルーニーの存在はプライスレスだけど
ショーかコエントランとの契約を熱望するよ
俺達にはマジで有能な左サイドバックの存在が必要

http://www.redcafe.net/threads/van-gaal-philosophy-tactics.389320/



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  1. 2014/04/29(火) 15:37:43|
  2. イングランド
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:7
<<マン・ユナイテッド、サンダーランドに敗北―キャピタルワンカップの雪辱果たせず<香川ベンチ外>―海外の反応― | ホーム | <プレミアタイトルレース>リバプール、アンフィールドでチェルシーに痛い敗戦―海外の反応―>>

コメント

南斗獄屠拳!!
  1. 2014/04/29(火) 18:27:17 |
  2. URL |
  3. #-
  4. [ 編集 ]

まぁ、良いキックであることは否定せんわ
  1. 2014/04/29(火) 20:43:39 |
  2. URL |
  3.    #-
  4. [ 編集 ]

なんか凄い香川の名前が出てきてるんだけど
夏に香川が移籍する可能性は既にゼロになったと思い込んでるんだろうか?
  1. 2014/04/30(水) 09:03:06 |
  2. URL |
  3. 名無し #-
  4. [ 編集 ]

宝くじがあたったらみたいな話だな
  1. 2014/04/30(水) 11:06:31 |
  2. URL |
  3. #-
  4. [ 編集 ]

"誘い込むプレッシャー"とやらがキーワードみたいね
モウリーニョをアシスタントにしてただけあって基本的な戦術は似てそうだ
興味深い記事をありがとうございました
  1. 2014/04/30(水) 16:22:13 |
  2. URL |
  3. #-
  4. [ 編集 ]

ヤヌヤヌはプレーメイカーじゃないだろww
  1. 2014/05/04(日) 22:13:13 |
  2. URL |
  3. #-
  4. [ 編集 ]

フェライニとエルナンデスの名前が一切ないのがきになる。
フェライニなんて42億も出して買ったんだけど。


香川はこの三年でなんだかんだカウンターお化けってことがよくわかった。
香川はARマドリーとトテナム、チェルシーなら使えるかも。
ファンハールがポゼッションでいくなら香川はあんまり良くない選手と化するだろう。
フェライニはいったいどうした?下手だとは思ったけど今期はほんと酷い。
いまのとこマンUはあんまり魅力的には見えないなあ。

  1. 2014/05/19(月) 23:23:37 |
  2. URL |
  3. おおっと #-
  4. [ 編集 ]

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