週末のレビュー

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モンテッラ率いるヤングミラン、インテルとのダービーは2-2の引き分け―海外の反応―<本田不出場&長友途中出場>

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Suso (Milan) goal against Inter (1-0)
Antonio Candreva (Inter) nice goal against Milan (1-1)
Suso (Milan) goal against Inter (2-1)
Perišić Goal against Milan (2-2)

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  1. 2016/11/21(月) 09:28:07|
  2. ミラン
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裏切り者から神へ―ゲッツェに集まる称賛!香川所属ドルトムントは憎き宿敵バイエルンに競り勝つ―海外の反応―

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Pierre-Emerick Aubameyang goal vs Bayern (1-0)


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  1. 2016/11/20(日) 07:09:26|
  2. ドルトムント
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元気最高!日本代表、運命のサウジアラビア戦に2-1で勝利―海外の反応―

ハリルJ、運命のサウジ戦制す 清武先制PK 元気史上初4戦連発

 ◇W杯アジア最終予選B組 日本2―1サウジアラビア(2016年11月15日 埼玉)

 18年ワールドカップ(W杯)ロシア大会出場を懸けたサッカーのアジア最終予選が15日行われ、B組3位の日本(FIFAランク51位)は同首位のサウジアラビア(同54位)とホームの埼玉スタジアムで対戦。MF原口元気(25)の史上初となるW杯最終予選4試合連続ゴールなどで2―1と勝利を収め、6大会連続6度目のW杯出場に向けて大きな1勝をつかんだ。日本は通算3勝1分け1敗の勝ち点10となった。

 引き分け以下に終わればW杯出場が難しくなる日本にとって、勝利が義務づけられた大一番。サウジ戦の結果しだいで自身の進退を問われるハリルホジッチ監督は本田と香川の“ダブルエース”を先発から外し、本田の定位置である右MFには11日のオマーンとの親善試合で代表デビューしたばかりの久保を抜擢。オマーン戦で2ゴールした大迫を1トップ、トップ下にはオマーン戦で3点に絡んだ清武、左MFには原口を置く新布陣で臨んだ。

 0―0で折り返すと思われた終了間際、相手ハンドで得たPKを45分にMF清武弘嗣(27=セビリア)が右足で決めて先制。後半から久保に代わって本田が右MFに入った。後半開始早々の3分、相手選手との接触プレーで清武が左足首を痛めるアクシデント。いったんはピッチの外へ出るも痛みに耐えて復帰した清武だったが、20分には香川との交代でベンチへ。後半35分には長友の左クロスを香川が触って方向を変え、最後は原口が右足でゴールを決めた。後半45分には1点を返されたが、同点は許さず。1点差で逃げ切り、大きな勝ち点3を手にした。

 日本代表はサウジアラビア戦が今年のラストマッチ。来年3月23日には、9月1日のW杯最終予選初戦で敗れたUAEとアウェーで対戦する。




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  1. 2016/11/15(火) 22:14:18|
  2. 日本代表
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好調続くヤングミラン、ラパドゥーラの劇的弾でパレルモに辛勝―海外の反応―

本田出ない方が強い現状…ミラン2連勝、ライバルのスソが1G1A

[11.6 セリエA第12節 パレルモ1-2ミラン]


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 セリエAは6日、第12節を行った。日本代表MF本田圭佑の所属するミランは敵地でパレルモと対戦し、2-1で勝利した。ミランは2連勝。次戦、Aマッチデー明けの11月20日の第13節はインテルとのミラノダービーとなる。なお本田はベンチ入りしたものの、2試合連続の出番なしに終わっている。

 本田が出ない方が結果が残っている現状をどう捕らえるべきか。本田の出番がなかったミランは敵地で勝ち点3を積み上げた。前半15分に相手GKのパンチングクリアが中途半端になったところをMFスソが蹴り込み、ミランが先制。

 後半26分にスルーパスに抜け出したFWイリヤ・ネストロフスキにゴールネットを揺らされたミランだが、同37分にはセットプレーからスソがゴール前にシュート性のボールを蹴り込むと、途中出場のFWジャンルカ・ラパドゥーラがヒールキックでコースを変えて流し込み、再び勝ち越しに成功した。

 本田にとっては完全に流れが悪い。右FWのライバルとなるスソが1ゴール1アシストの活躍。それ以外にも惜しいシュートを連発。相手GKの好セーブに阻まれるなどしたが、可能性を示し続けた。さらに決勝点を挙げたラパドゥーラは、3人目の交代選手として投入された選手。交代選手のライバルにも結果を残されてしまった。

 この後日本代表に合流する本田だが、ここ1か月の出場は先発出場したものの結果を残せなかった10月25日のジェノア戦のみ。ミランが第4節以降で敗れたのも、その試合のみだ。本田のコンディション面の不安はまたも取り上げられることになりそうだ。



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  1. 2016/11/07(月) 14:32:27|
  2. ミラン
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岡崎前半で交代のレスター、WBAに2-1で敗戦、”下手な修理屋”ラニエリ采配にレスターファンからは辛辣な声―海外の反応―

ラニエリ、なぜ!? 岡崎を45分で交代させ、最後は怒涛の“3トップ”敷くもホームで敗北……
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エースはベンチからのスタートに
日本代表FW岡崎慎司擁するレスターがイングランドプレミアリーグ第11節のウエスト・ブロムウィッチ戦をホームのキングパワー・スタジアムで戦った。クラウディオ・ラニエリ監督はこの一戦でエースのジェイミー・バーディをベンチスタートとし、岡崎とイスラム・スリマニに最前線のコンビを任せている。

ゲームがキックオフするとウエストブロムがアウェイながらアグレッシブな猛攻を仕掛け、レスターはボールを思うように前線へ運ぶことができない。チームきってのチャンスメイカー、リヤド・マフレズへボールを集めるものの、そこから第2、第3の展開へと持ち込めず、攻撃は停滞。岡崎は相も変わらず敵へのハードプレスを続け、観衆からの拍手を誘うも、バーディをベンチに置いた影響からか、レスターは最前線でクサビを受けられる選手が居ない。厚みのある攻撃を展開することができず、前半はほぼ見せ場のないまま終了。後半へと折り返す。

後半開始と共にラニエリは前線で豊富な運動量を見せていた岡崎を下げて、バーディを投入。頼れるエースに局面の打開を託す。しかしながら52分、牙を剥いたのはウエストブロムの方だ。右サイドからのクロスをジェームズ・モリソンが頭で押し込み先制。ホームのレスターに暗雲が立ち込めたが、3分後にはスコアをフラットへ戻す。マフレズが右サイドから左足で上げたクロスに、オフサイドぎりぎりで裏へ出たスリマニがヘディング弾を叩き込み、同点に。

レスターが徐々に息を吹き返し、軽快な攻撃リズムを奏で始めた矢先の72分、ドリンクウォーターによる軽率なバックパスをフィリップスに奪われ、そのまま失点。再びリードを許したレスターは86分、フートに代えてウジョアを投入し、バーディ&スリマニ&ウジョアという3人のCF体制で反撃を試みるも、結局ウエストブロムの守備網を破ることができずに試合は終了。ホームで悔しい敗戦となった。

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  1. 2016/11/07(月) 07:09:01|
  2. レスター
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